トップ » メールや電話での依頼による課題とRequeによる解決方法
2019.05.13

メールや電話での依頼による課題とRequeによる解決方法

メールや電話での依頼による課題とRequeによる解決方法

こんにちは、ケイです

みなさんは誰かに業務などの依頼をするときはどんなツールで依頼していますか?
メールや電話、もしくはRequeのような依頼管理ツールがあるのではないでしょうか?
今回はメールや電話による依頼をすることで発生する課題とRequeで依頼をかけた場合の違いについて話していきたいと思います。

  1. メールによる依頼について
  2. 電話による依頼について
  3. Requeによる依頼について

メールによる依頼について

メールで依頼する場合は基本的には文字ベースでのやり取りなので依頼したいことを文章で詳細に伝えることができます。
また、添付ファイルも一緒に送信できるので文章だけでは伝えるのが難しいという場合は添付ファイルでカバーすることができます。
そういう意味ではメールでの依頼の精度は高いと言えます。
しかしながらメールの場合は他にやり取りしているメールがメールボックスにたまっていくので管理が少し煩雑になりがちです。
そういった場合はメールをフォルダごとにわけるような設定をしていくことをオススメします。
分ける基準としては

  • やり取りしている相手のメールアドレス
  • メールのタイトルや本文に含まれる文字


などで判別していきます。
そうすることでメールが整理され自分が今必要なメールをスムーズに見つけることができます。

電話による依頼について

電話で依頼する場合は1対1のやり取りになり言葉でのやり取りになります。
その場でのやり取りになりますのでやり取りにかかるスピードは速いです。
しかしやり取りの内容が残らない為やり取りが複雑化すると伝え漏れ聞き逃し、1対1なので関係者への情報共有ができない、言った言っていないなどの認識の齟齬が発生する可能性が出てきます。
そういった課題を解決するために、電話が終わった後に内容をメールで確認すると内容が文章で残り関係者にも共有でき、認識合わせにもなります。

Requeによる依頼について

上記をRequeに置き換えるとやり取りが1対多となり依頼をすると同時に関係者にメールで情報共有されます。
依頼のやり取りの中でもステータスに応じてどのグループに所属している人にメールを飛ばすかも設定が可能となっている為、関係者には必要なメールのみ送信することが可能です。
依頼のステータスも管理している為その依頼が終わっているのかまだ動いているのかもすぐに確認することができます。
複数の依頼窓口を案件として管理することができますので依頼の管理もスムーズにすることができます。

以上がメールや電話での依頼とRequeでの依頼の比較でした。
この機会に是非Requeをお試しください。

ケイ

クラウドでタスク管理を行うなら Reque

販売事業者名 株式会社 イーダブリュエムファクトリー 英語表記 EWM Factory,Ltd
販売事業者所在地 〒840-0815 佐賀県佐賀市天神3丁目−15−1
メールアドレス reque-support@ewmjapan.com
営業時間 月~金曜日 9:00~18:00(祝日、年末年始等は除く)
URL https://reque.jp/