ケイ ケイ
2018.07.11

Requeの活用方法 ~Webサイト運用編~

Requeの活用方法 ~Webサイト運用編~

こんにちは、ケイです。
今回はWebサイトの運用業務におけるRequeの活用方法についてご紹介させていただきます。
弊社はWebサイト運用に携わっており、実際にお客様とのやり取りでRequeを利用しているケースがございます。
Webサイトの運用業務における活用例として下記のようなものがあります。

Requeの活用例

やり取りの一元化

  • お客様とのやり取りを一元化することができます
  • メールや電話、FAXなど依頼の系統がバラバラだったものを統一できます

依頼の進捗状況の明確化

  • 依頼の進捗状況がステータスとして表示されるので進捗が一目でわかります
  • カレンダーやガントチャート形式でも依頼を表示できるので用途に合わせた利用が可能です

キャプチャ機能

  • URLを入力するだけで使えるキャプチャツールを使えば依頼がより正確に出せます
  • キャプチャはトリミングや文字の挿入なども可能です
  • サイト運用の場合は特に修正をお願いしたいページの依頼がRequeだけで完結します。
  • キャプチャ用のソフトでページのキャプチャを撮り、画像編集ソフトでキャプチャを編集する手間がなくなります

複数案件の管理

  • 複数の案件もRequeで管理できます
  • お客様が異なる案件でも案件ごとに利用できるユーザーを設定できるので安心してご利用いただけます

カスタム項目

    • カスタム項目を設定することでより詳細な依頼を出すことができます

依頼の定型化

      • 依頼の内容が定型化できればテンプレート機能を使うと効率的に依頼を投稿できます
      • 作成したテンプレートを元に依頼を投稿できます
      • 作成したテンプレートは案件内の人と共有することができます

Webサイト運用以外でも活用できる部分は十分あるかと思います。
また、初めてRequeを触るお客様でもスムーズにご利用いただけるようにシンプルな作りとなっております。
登録後30日間は無料トライアルとなっておりますのでこの機会にぜひお試しください。

ケイ


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