うさもふ うさもふ
2018.03.30

エクセルによるタスク管理の限界!課題の解決について

エクセルによるタスク管理の限界!課題の解決について

普段の業務でチームのタスク管理をエクセル(Microsoft Excel)を利用している人はかなり多いと思います。

しかし、利用するチームメンバーやデータが増えたとき、処理が遅くなってしまったり、タスクの進捗が見えにくいなど限界を感じていませんか?

タスク管理でのエクセル利用の現状

■電話・メールなどでやってくる業務依頼をエクセルに入力し、進捗状況のステータス管理している。

■プロジェクト(案件)のスケジュール管理にエクセルでガントチャートを作りチームメンバーと共有している。

■クライアントとの課題管理にエクセルに内容を入力し、交互にやり取りをしている。

などが考えられます。
プロジェクトやチームメンバーが少ない場合は、とても便利でタスクが整理できるので便利ですね。


タスク管理でのエクセル利用の課題

エクセル利用で起こる課題は、ガシガシとタスク管理をやっていくと見えてくるとおもいます。

電話・メールでは、時に五月雨式に業務依頼が飛んでくるので内容を見逃してしまい、
エクセルへの入力が漏れることがありますし、逆に複数メンバーで利用しているとタスクを重複で入力していまうということも起こります。

また、タスクの入力数が増えてくるとデータが大きくなり起動するまでに時間がかかるようになります。

プロジェクトが増え、別シートに分けてで管理する際もデータが増えるので同様に重くなり時間がかかるようになっていきます。内容が多くなると見えづらいという課題もありますね。

そして、エクセルの場合は、同時に入力することができないので、複数メンバーで管理する場合どれが最新版なのかということも管理する必要がでてきます。

さらに頭を悩ませる問題で業務依頼のファイル管理が挙げられるのではないでしょうか。


タスク管理での課題を解決させるには

業務依頼のやり取りをRequeに一元管理しましょう。

Requeにやり取りまとめることでエクセル利用で起こるタスクの入力漏れがなくなりまし、
タスクの進捗状況を確認するために過去のメールを追うといったことも必要なくなります。
また、ファイル管理を考える必要もないです。

Requeでは、依頼ごとに内容・ファイルをやり取りできますし、進捗状況をワークフローでステータス管理します。
そのため、ざっと進捗状況を確認したいときは、ワークフローを見るだけでも十分に把握できます。
ガントチャート機能がありますので、俯瞰してスケジュールの状況把握することもできます。
さらに、複数プロジェクトも分けて管理することができます。

Requeは、タスク管理のエクセル利用で起こる課題から開放することができます。

無料期間もございますのでぜひ、お試してください。